温泉銭湯

東京都の温泉

北品川温泉 天神湯

東京都品川区の旧東海道の近くにある温泉銭湯の「北品川温泉 天神湯」です。温泉は半露天風呂で利用されていました。濃い褐色のお湯は透明度が1cm程度で無味無臭でした。非加水加温循環濾過利用で塩素系薬剤が使用されていました。
東京都の温泉

蒲田温泉 月日の湯

東京都大田区の温泉銭湯の「蒲田温泉」です。温泉は高温浴槽(45.5℃)と低温浴槽(43.5℃)に使用されていました。透明度が4cmくらいの濃い黒湯で、有機物含量は120mg/kgです。温泉分析書では「黒茶色透明弱苦み無臭」となっていました。
東京都の温泉

女塚温泉 改正湯

東京都大田区の温泉銭湯の「女塚温泉 改正湯」です。透明度は2cm程度の黒湯で甘い香りがしました。温泉は深い浴槽と寝風呂に利用されていました。白湯の座り風呂、寝風呂とサウナもありました。奥の壁にはタイル画があり、その下には鯉が泳ぐ水槽がありました。
鹿児島県の温泉

春日温泉

鹿児島県鹿児島市の温泉銭湯の「春日温泉」です。シンプルな浴室で、主浴槽(電気風呂、気泡風呂)、薬湯、水風呂、サウナがありました。温泉は無色透明かすかに塩味でした。カランも温泉で、16~20 L/minのオーバーフローをしているそうです。
兵庫県の温泉

戎の湯 湯あそびひろば 築地戎湯

兵庫県尼崎市の温泉銭湯の「戎の湯 湯あそびひろば 築地戎湯」です。温泉は広い露天風呂と、内湯(深、電気風呂)に使われていました。お湯は薄い黄色で硫化水素臭がしました。あわあわ&つるつる感のあるお湯で、オーバーフローしていました。
石川県の温泉

みろく温泉(廃業)

石川県金沢市の温泉銭湯の「みろく温泉」です。温泉は気泡風呂とジェット風呂に使用されていました。透明度が40cm程度の黒湯で、つるつる感がありました。浴室で飲泉もできました。令和2年12月31日をもって廃業しました。
石川県の温泉

兼六温泉

石川県金沢市の住宅街にある温泉銭湯の「兼六温泉」です。温泉はすべての浴槽に使用されていました。浴室には深い浴槽と浅い浴槽があり、広い露天風呂もありました。飲泉もできます。近くにあれば通いたくなるようなおふろやさんでした。
石川県の温泉

金城温泉 金城温泉元湯

石川県金沢市の日帰り温泉の「金城温泉 金城温泉元湯」です。公衆浴場(銭湯)と家族風呂があります。公衆浴場の浴室は広く、主浴槽(源泉掛け流し大浴槽)、ジェット風呂、超音波風呂、打たせ湯、サウナ(別料金)、水風呂、展望風呂がありました。
神奈川県の温泉

桐の湯

神奈川県川崎市の温泉銭湯の「桐の湯」です。温泉浴槽と白湯(ジェット、気泡)、低温サウナ(100円)がありました。透明度が10cm程度の枯れ草色の濁り湯でした。温泉成分に有機物が含まれることから黒湯と思われますが、珍しく濁り湯でした。
神奈川県の温泉

かまぶろ温泉

神奈川県川崎市の温泉銭湯の「かまぶろ温泉」です。温泉浴槽の他、大浴槽(炭酸温泉)、ジェット風呂、泡風呂、サウナ(別料金)がありました。お湯は薄い黄褐色で濁りがありました。大浴槽の横には熱帯魚の大きな水槽があり、癒されました。
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