神奈川県の温泉

神奈川県の温泉
記事内に広告が含まれています。

神奈川県の温泉

横浜市

朝日湯温泉 朝日湯
神奈川県横浜市の駅から近いところにある寺社造りの温泉銭湯「朝日湯温泉 朝日湯」です。 脱衣所と浴室の天井がものすごく高いのが印象的です。 温泉は超音波風呂(45℃)に使われており、水風呂は源泉でした。 透明度が2cm程度の濃い黒湯でした。
横浜温泉 永楽湯(廃業)
神奈川県横浜市のマンションやホテルが建ち並ぶ一角にある温泉銭湯の「永楽湯」です。  脱衣所と浴室の天井が高く、関東のおふろやさんという感じがしました。 有機物を多く含有している透明度が 5 cm ほどの黒湯です。
末広湯(廃業)
神奈川県横浜市の温泉銭湯の「末広湯」です。 古い造りで入口では福助のタイル画が出迎えてくれました。 温泉浴槽は泡風呂で、お湯は透明度が10cmほどでした。 白湯の浴槽はジェット風呂でした。 廃業しました。
第一七福湯(廃業)
神奈川県横浜市の温泉銭湯の「第一七福湯」です。 透明度が3cmほどの濃い黒湯の温泉は富士山の火山岩を利用した岩風呂で気泡風呂になっていました。 関東のおふろやさんにしてはぬるめで長湯向きでした。 2009年8月31日をもって廃業しました。
千代の湯(廃業)
神奈川県横浜市のレトロな建物の温泉銭湯の「千代の湯」です。 浴槽は、高温(黒湯)、低温(黒湯)、中温(白湯)、スチームサウナでした。 黒湯は透明度が5cmくらいの濃いものでした。 富士山と渓谷のペンキ絵がありました。 廃業しました。
横浜温泉 中島館
神奈川県横浜市の温泉銭湯の「横浜温泉 中島館」です。 2階の浴室には主浴槽(電気、座り、ジェット、エステ)、水風呂(源泉)、サウナ、露天風呂(加温温泉)がありました。 濃い黒湯は透明度は5cm程度で、つるつる感がありました。
別府温泉(廃業)
神奈川県横浜市の温泉銭湯の「別府温泉」です。 重厚な造りの歴史を感じられるおふろやさんですが自動ドアでした。 浴室には深い浴槽とジェット風呂がありました。 お湯の色はほとんど透明で、黒湯かどうかわからない程度でした。 2007年に廃業しました。
石綿浴場 松の湯(廃業)
神奈川県横浜市の温泉銭湯の「石綿浴場 松の湯」です。 温泉は加温浴槽(44℃)と水風呂(源泉)に使われていました。 透明度が1cm程度のとても濃い黒湯で少しつるつる感がありました。 438.5mgの有機物含有です。 寝風呂とサウナもありました。
矢向湯
神奈川県横浜市の温泉銭湯の「矢向湯」です。 関東では珍しく、カランが壁際にありました。 温泉は主浴槽(気泡風呂、電気風呂、寝湯)、高温浴槽、水風呂に使用されていました。 薄い茶褐色透明のお湯で、少しつるつる感がありました。
大和湯(廃業)
神奈川県横浜市の温泉銭湯の「大和湯」です。 重厚な外観が良かったですが、真正面から見られないのが残念でした。 温泉は気泡風呂に使用されており、透明度が10cm程度の濃い黒湯でした。 サウナと白湯もありました。 廃業しました。
若宮湯(廃業)
神奈川県横浜市のマンションの1階にある温泉銭湯の「若宮湯」です。 源泉水風呂と加温浴槽があり、交互浴ができるのが良かったです。 サウナ(別料金)、白湯のジェット風呂、電気風呂、気泡風呂もありました。 廃業しました。

川崎市

かまぶろ温泉
神奈川県川崎市の温泉銭湯の「かまぶろ温泉」です。 温泉浴槽の他、大浴槽(炭酸温泉)、ジェット風呂、泡風呂、サウナ(別料金)がありました。 お湯は薄い黄褐色で濁りがありました。 大浴槽の横には熱帯魚の大きな水槽があり、癒されました。
桐の湯(廃業)
神奈川県川崎市の温泉銭湯の「桐の湯」です。 温泉浴槽と白湯(ジェット、気泡)、低温サウナ(100円)がありました。 透明度が10cm程度の枯れ草色の濁り湯でした。 温泉成分に有機物が含まれることから黒湯と思われますが、珍しく濁り湯でした。
千年温泉
神奈川県川崎市の四角い煙突が特徴の温泉銭湯の「千年温泉」です。 温泉浴槽(深、泡)、露天風呂(温泉)、白湯(備長炭入)、ジェットバス、サウナがありました。 透明度が3cmほどの濃い黒湯で、温泉分析書では「褐色透明、メタン臭」となっていました。
川崎温泉 第一天神湯
神奈川県川崎市のスーパーの2階にある温泉銭湯の「川崎温泉 第一天神湯」です。 温泉浴槽と白湯のジェットバスがありました。 温泉は透明度が3cmほどの濃い黒湯でした。 富士山のタイル画もありました。
中島温泉 中島湯(廃業)
神奈川県川崎市の温泉銭湯の「中島温泉 中島湯」です。 透明度が40cmくらいの黒湯で、少し塩味がする温泉は大浴槽に使用されていました。 白湯のジェット風呂、電気風呂、水風呂、スチームサウナ、サウナ(別料金)もありました。 廃業しました。
川崎天然温泉 政之湯
神奈川県川崎市の温泉銭湯の「川崎天然温泉 政之湯」です。 温泉浴槽、温泉寝湯、白湯浴槽(ジェット、気泡、寝湯)、サウナ、水風呂がありました。 温泉はもちろん黒湯で、透明度は40cm程度でした。 富士山のタイル画もありました。

箱根町

大平台温泉 対岳荘
神奈川県箱根町の温泉宿の「大平台温泉 対岳荘」です。 浴室には御影石の浴槽がひとつありました。 お湯は無色透明無味無臭で、非加熱加水の掛け流し利用で、消毒剤も使用していません。 浴室の大きな窓からは、箱根の山々が見えました。
大平台温泉 姫之湯
神奈川県箱根町の共同浴場の「大平台温泉 姫之湯」です。 大平台温泉の湯元で近隣に配湯しています。 浴室は六角形、浴槽は円形で、ベンゼン環のようでした。 お湯は無色透明無味無臭でオーバーフローしています。 加水非加温循環濾過非消毒利用です。
強羅温泉 まとい荘(廃業)
神奈川県箱根町の温泉宿の「強羅温泉 まとい荘」です。 神奈川県消防団員保養所ですが一般の人も利用もできます。 浴槽はひとつで岩風呂でした。 お湯は湯の華で白濁しており、硫化水素臭がしました。 源泉名は大湧谷温泉です。 2009年に閉館しました。
新姥子温泉 乙女山荘(廃業)
神奈川県箱根町の温泉民宿の「新姥子温泉 乙女山荘」です。 男女別浴室(内風呂と露天風呂)と家族風呂がありました。 無色透明無味無臭のお湯は加水加温循環濾過利用ですが、オーバーフローしていました。 露天風呂の景観はありませんでした。
仙石原俵石温泉 ウェルテル俵石(廃業)
神奈川県箱根町の温泉ホテルの「仙石原俵石温泉 ウェルテル俵石」です。 木造の浴室で広い石の浴槽がありました。 お湯は灰緑色の濁り湯で、酸味と硫化水素臭がし、かけ流しでした。 2012年に廃業し、現在は 箱根リトリート före になっています。
底倉温泉 太閤湯
神奈川県箱根町の共同浴場の「底倉温泉 太閤湯」です。 浴室は狭めで、小さな正方形の浴槽がありました。 お湯は無色透明無味無臭で、かけ流しでした。 お湯とお水で自由に温度調節できるようになっていました。 非加温非加水非循環非殺菌利用です。
二ノ平温泉 湯処 長楽
神奈川県箱根町の温泉旅館の「二ノ平温泉 湯処長楽」です。 浴室は階下にひとつあり、男女交代制または貸切利用でした。 内風呂と露天風呂がありました。 お湯は無色透明無味無臭で、少しぬるめでした。 現在は日帰り入浴のみは不可です。
湯ノ花沢温泉 箱根湯の花温泉ホテル(屋号変更)
神奈川県箱根町の温泉ホテルの「湯ノ花沢温泉 箱根湯の花温泉ホテル」です。 内風呂と露天風呂がありました。 内風呂は無色透明のお湯で、白湯のようでした。 露天風呂は広々とした浴槽で、白い湯の花のあるお湯でした。 白濁無味で硫化水素臭がしました。
白石地蔵の湯 湯本温泉 かっぱ天国
神奈川県箱根町の「湯本温泉 かっぱ天国」です。 箱根湯本駅の裏山にある温泉施設で、日帰り入浴や宿泊もできます。 広い岩風呂や狭めの岩風呂があり、どちらも露天風呂です。 お湯は無色透明無味無臭のかけ流しで、非加温非加水非循環非殺菌利用です。
湯本温泉 天成園 飛烟閣
神奈川県箱根市の温泉ホテルの「湯本温泉 飛烟閣」です。 川沿いの大きなホテル天成園の別館で和風の造りでした。 入浴した露天風呂「椿の湯」は一番奥にありました。 お湯は無色透明無味無臭でした。 改築のために取り壊されました。

湯河原町

湯河原温泉 おあしす(廃業・業態変更)
神奈川県湯河原町の温泉宿の「湯河原温泉 おあしす」です。 断食道場のようですが、日帰り入浴もできました。 浴室は狭めで、2名でいっぱいでした。 熱めのお湯は無色透明塩味無臭、かけ流しで素晴らしい温泉の使い方をしていました。 廃業しました。
湯河原温泉 城堀湯(廃業)
神奈川県湯河原町の公衆浴場の「湯河原温泉 城堀湯」です。 湯銭は受付で支払いますが、番台に人はおらず、しばらくすると隣の住居から来られました。 脱衣場や浴室は狭めで、浴槽はひとつでジャグジーでした。 お湯は無色透明無味無臭でした。 廃業しました。

元祖・温泉に行こう

神奈川県の温泉
神奈川県の温泉:『温泉に行こう』
神奈川県の温泉

湯本温泉 天成園 飛烟閣

神奈川県箱根市の温泉ホテルの「湯本温泉 飛烟閣」です。川沿いの大きなホテル天成園の別館で和風の造りでした。入浴した露天風呂「椿の湯」は一番奥にありました。お湯は無色透明無味無臭でした。改築のために取り壊されました。
神奈川県の温泉

白石地蔵の湯 湯本温泉 かっぱ天国

神奈川県箱根町の「湯本温泉 かっぱ天国」です。箱根湯本駅の裏山にある温泉施設で、日帰り入浴や宿泊もできます。広い岩風呂や狭めの岩風呂があり、どちらも露天風呂です。お湯は無色透明無味無臭のかけ流しで、非加温非加水非循環非殺菌利用です。
神奈川県の温泉

若宮湯(廃業)

神奈川県横浜市のマンションの1階にある温泉銭湯の「若宮湯」です。源泉水風呂と加温浴槽があり、交互浴ができるのが良かったです。サウナ(別料金)、白湯のジェット風呂、電気風呂、気泡風呂もありました。廃業しました。
神奈川県の温泉

湯ノ花沢温泉 箱根湯の花温泉ホテル(屋号変更)

神奈川県箱根町の温泉ホテルの「湯ノ花沢温泉 箱根湯の花温泉ホテル」です。内風呂と露天風呂がありました。内風呂は無色透明のお湯で、白湯のようでした。露天風呂は広々とした浴槽で、白い湯の花のあるお湯でした。白濁無味で硫化水素臭がしました。
神奈川県の温泉

湯河原温泉 城堀湯(廃業)

神奈川県湯河原町の公衆浴場の「湯河原温泉 城堀湯」です。湯銭は受付で支払いますが、番台に人はおらず、しばらくすると隣の住居から来られました。脱衣場や浴室は狭めで、浴槽はひとつでジャグジーでした。お湯は無色透明無味無臭でした。廃業しました。
神奈川県の温泉

湯河原温泉 おあしす(廃業・業態変更)

神奈川県湯河原町の温泉宿の「湯河原温泉 おあしす」です。断食道場のようですが、日帰り入浴もできました。浴室は狭めで、2名でいっぱいでした。熱めのお湯は無色透明塩味無臭、かけ流しで素晴らしい温泉の使い方をしていました。廃業しました。
神奈川県の温泉

大和湯(廃業)

神奈川県横浜市の温泉銭湯の「大和湯」です。重厚な外観が良かったですが、真正面から見られないのが残念でした。温泉は気泡風呂に使用されており、透明度が10cm程度の濃い黒湯でした。サウナと白湯もありました。廃業しました。
神奈川県の温泉

矢向湯

神奈川県横浜市の温泉銭湯の「矢向湯」です。関東では珍しく、カランが壁際にありました。温泉は主浴槽(気泡風呂、電気風呂、寝湯)、高温浴槽、水風呂に使用されていました。薄い茶褐色透明のお湯で、少しつるつる感がありました。
神奈川県の温泉

石綿浴場 松の湯(廃業)

神奈川県横浜市の温泉銭湯の「石綿浴場 松の湯」です。温泉は加温浴槽(44℃)と水風呂(源泉)に使われていました。透明度が1cm程度のとても濃い黒湯で少しつるつる感がありました。438.5mgの有機物含有です。寝風呂とサウナもありました。
神奈川県の温泉

川崎天然温泉 政之湯

神奈川県川崎市の温泉銭湯の「川崎天然温泉 政之湯」です。温泉浴槽、温泉寝湯、白湯浴槽(ジェット、気泡、寝湯)、サウナ、水風呂がありました。温泉はもちろん黒湯で、透明度は40cm程度でした。富士山のタイル画もありました。
スポンサーリンク
シェアする
じゃみらをフォローする
タイトルとURLをコピーしました