鹿児島県の温泉

鹿児島県の温泉
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鹿児島県の温泉

鹿児島市

かごっま温泉
鹿児島県鹿児島市の市役所近くの温泉銭湯の「かごっま温泉」です。 旅館やウイークリーマンションの建物の1階で、想像していたよりも小規模な浴室でした。 主浴槽、塩湯、電気風呂、サウナ、水風呂がありました。 お湯は無色透明無味無臭でした。
春日温泉
鹿児島県鹿児島市の温泉銭湯の「春日温泉」です。 シンプルな浴室で、主浴槽(電気風呂、気泡風呂)、薬湯、水風呂、サウナがありました。 温泉は無色透明かすかに塩味でした。 カランも温泉で、16~20 L/minのオーバーフローをしているそうです。
桜島マグマ温泉 さくらじま荘(廃業)
鹿児島県鹿児島市の温泉旅館の「桜島マグマ温泉 さくらじま荘」です。 浴槽はひとつで、奥から打たせ湯、熱め、ぬるめでした。 褐色の湯の花がある枯草色のお湯は透明度は10cm程度で、塩味と少し鉄味がしました。 廃業しました。
桜島マグマ温泉 溶岩なぎさ公園足湯
鹿児島県鹿児島市の無料足湯の「桜島マグマ温泉 溶岩なぎさ公園足湯」です。 広場から海岸沿いまでの長さ101メートルの足湯で場所により温度が異なるため、自分にあった温度の場所を選ぶことができます。 足湯をしながら桜島フェリーも見られました。
温泉錦湯
鹿児島県鹿児島市の温泉銭湯の「温泉錦湯」です。 浴室は体育館のように広く天井が高く開放的でした。 主浴槽、気泡風呂、寝湯、電気風呂、水風呂、サウナ、歩行湯がありました。 飲泉もでき、薄い塩味がしました。 お湯は少し濁りのある薄い黄色でした。
古里温泉 桜島シーサイドホテル
鹿児島県鹿児島市の温泉ホテルの「古里温泉 桜島シーサイドホテル」です。 桜島の南岸にある温泉地です。 男女別の浴室(内風呂と露天風呂)、家族湯、目の前が海の混浴露天風呂がありました。 濁りのある枯草色のお湯で、薄い塩味と炭酸味がしました。

指宿市

指宿温泉 砂むし会館 砂楽
鹿児島県指宿市の「指宿温泉 砂むし会館 砂楽」です。 海岸に自然湧出している温泉を利用した「砂むし」ができます。 砂をかけてもらうとじんわりと温もりました。 砂むしの後は会館にある浴室で入浴できます。 薄い黄色透明なお湯で、塩味無臭でした。
鰻温泉 民宿 うなぎ湖畔
鹿児島県指宿市の自家源泉を有する温泉民宿の「鰻温泉 民宿うなぎ湖畔」です。 浴室は別棟で男女別の内風呂と半混浴の露天風呂がありました。 内風呂の壁に描かれているカツオと焼酎の絵が愉快でした。 露天風呂からは鰻池を見ることができます。
伏目温泉 ヘルシーランド露天風呂 たまて箱温泉
鹿児島県指宿市の日帰り温泉の「伏目温泉 ヘルシーランド露天風呂」です。 絶景で有名な露天風呂です。 竹山と海が見渡せる洋風露天風呂での入浴でした。 広々とした浴槽と、狭めの高温浴槽がありました。 薄い黄色透明塩味無臭のお湯でした。

霧島市

鹿児島空港温泉 おやっとさぁ
鹿児島県霧島市の足湯の「鹿児島空港温泉 おやっとさぁ」です。 鹿児島空港のバス停前にあります。 桜島や高千穂を模した岩からお湯が出ていました。 お湯は少し濁りがあり、掛け流しでした。 温泉分析書では弱黄褐色微濁、微収斂味、無臭となっていました。
塩浸温泉 鶴の湯(閉鎖)
鹿児島県霧島市の共同浴場の「塩浸温泉 鶴の湯」です。 浴槽はふたつで、窓側にぬるめの浴槽、反対側が熱めの浴槽で、中間は洗い場でした。 非加水非加温非循環ですが塩素系薬剤が使用されています。 閉鎖後、新しい温泉施設ができました。
前田温泉 カジロが湯
鹿児島県霧島市の日帰り温泉の「前田温泉 カジロが湯」です。 浴室には主浴槽、水風呂、サウナと露天風呂がありました。 無色透明ほとんど無味で少し硫化水素臭がするお湯は、白い湯の花がいっぱいでした。 非加温加水掛け流し利用で、消毒はしていません。
霧島神宮温泉 霧島民芸村 露天風呂(廃止)
鹿児島県霧島市の「霧島神宮温泉 霧島民芸村 露天風呂」です。 木造の脱衣場から階段を下りたところに露天風呂がありました。 お湯は無色透明で白い湯の花がいっぱいでした。 敷地内で温泉に触れることもできました。 現在は存在しません。
霧島神宮温泉 さくらさくら温泉
鹿児島県霧島市の泥湯で有名な温泉旅館の「霧島神宮温泉 さくらさくら温泉」です。 内風呂、広々とした露天風呂、露天水風呂がありました。 無味で少し硫化水素臭のするお湯は乳白色で透明度が10cmほどでした。 露天風呂で泥パックもできました。
城山温泉 シティホテルイン国分
鹿児島県霧島市の温泉ビジネスホテルの「城山温泉 シティホテルイン国分」です。 浴室は別棟で公衆浴場としても営業しています。 熱めの浴槽、ぬるめの浴槽、サウナ、水風呂、露天風呂がありました。 お湯は薄い枯草色で、少し塩味がし、析出物も見られました。
新湯温泉 霧島新燃荘
鹿児島県霧島市の民営国民宿舎の「新湯温泉 霧島新燃荘」です。 近くに行くと硫化水素臭が漂っており、火山地帯の温泉の雰囲気がしました。 内風呂は広めの浴槽がひとつで、露天風呂は混浴でした。 お湯は乳白色で、少し酸味がありました。
隼人温泉 岩戸温泉
鹿児島県霧島市の日帰り温泉の「隼人温泉 岩戸温泉」です。 内風呂がひとつだけで、岩風呂になっていました。 浴槽の底は丸いタイル貼りでした。 お湯は無色透明無味無臭で、かなり熱めでした。 湯量が豊富でドバドバのかけ流しが気持ち良かったです。
日当山温泉 千石温泉
鹿児島県霧島市の共同浴場の「日当山温泉 千石温泉」です。 浴槽はひとつですが中で分かれており、熱い浴槽と適温の浴槽になっていました。 お湯は無色透明無味無臭で、かけ流しでした。 カランの水は炭酸味がしました。
日の出温泉 きのこの里
鹿児島県霧島市の日帰り温泉の「日の出温泉 きのこの里」です。 浴室は入口から階段を下りたところにありました。 浴槽は熱めとぬるめに分かれており、源泉が異なるようです。 お湯は灰緑色無臭で炭酸味がしました。 非循環で塩素系薬剤は不使用です。
福寿温泉
鹿児島県霧島市の日帰り温泉の「福寿温泉」です。 こぢんまりとした浴室で、木の主浴槽とコンクリートの水風呂がありました。 主浴槽は4人くらいが入れる広さでした。 少し色付きのお湯で、温泉分析書では「無色透明微弱苦味無臭」となっていました。
妙見温泉 秀水湯
鹿児島県霧島市の温泉旅館の「妙見温泉 秀水湯」です。 脱衣場は狭く、浴室、浴槽も狭めでした。 泡付きの良いお湯がドバドバのかけ流しで、床は洪水状態でした。 細かい気泡で白濁しているように見える無色透明無臭で清涼性を感じる温泉でした。
山の湯
鹿児島県霧島市の国道沿いの野湯の「山の湯」です。 緑色の橋が目印です。 川への斜面を降りると浴槽が見えました。 お湯は草色で、黒い藻が浮いており、激熱でした。 2024年3月に対岸の廃墟が復活して「やまのゆ」ができ、日帰り入浴もできます。
ラムネ温泉 仙寿の里
鹿児島県霧島市の湯治宿の「ラムネ温泉 仙寿の里」です。 日帰り入浴の他、ロッジやバンガローで宿泊もできます。 浴室は男女別の浴室と家族風呂がありました。 お湯は枯草色で、析出物が多く見られました。 飲泉所もあり、少し鉄味と甘味がしました。
和気湯
鹿児島県霧島市の妙見温泉近くにある個人所有の野湯の「和気湯」です。 犬飼滝への遊歩道沿いにあり、目隠しがないので丸見えでした。 浴槽の底の岩の間から温泉が湧き出ているのがわかりました。 褐色の湯の華があり泡付きのあるお湯で、ぬるめでした。

薩摩川内市

市比野温泉 上乃湯公衆浴場
鹿児島県薩摩川内市の市営公衆浴場の「市比野温泉 上乃湯公衆浴場」です。 浴室には熱湯、微温湯、寝湯、気泡湯がありました。 お湯は無色透明無味無臭で、かけ流しでした。 飲泉用の蛇口もありました。 近くの道の駅には島津の殿様湯がありました。
いむた温泉 下ノ湯
鹿児島県薩摩川内市の公衆浴場の「いむた温泉 下ノ湯」です。 低料金ですが、カラン・シャワーもあり清潔感もありました。 タイルの貼られた浴槽がひとつでかけ流しでした。 お湯は無色透明無味無臭で、飲泉用のコップもありました。
入来温泉 柴垣湯(閉館)
鹿児島県薩摩川内市の公衆浴場の「入来温泉 柴垣湯」です。 浴室には浴槽がひとつあり、濁りのある枯草色で少し塩味無臭のお湯で、かけ流しでした。 洗い場が蛇口ではなく、上がり湯でした。 区画整理のために閉館し、新施設の湯之山館ができました。
諏訪温泉
鹿児島県薩摩川内市の温泉旅館の「諏訪温泉」です。 第一浴場には内風呂と露天風呂がありました。 内風呂はドバドバのかけ流しでした。 露天風呂は黄土色のお湯でした。 第二浴場は細長い浴槽がひとつで析出物も見られ、塩味と酸味がしました。

垂水市

牛根麓温泉 湯っ足り館
鹿児島県垂水市の道の駅内の日帰り温泉の「牛根麓温泉 湯っ足り館」です。 1階の浴室には主浴槽、サウナ、スチームサウナ、水風呂と露天風呂がありました。 お湯は無色透明無味で、かすかに硫化水素臭がしました。 無料の足湯もあり、桜島を一望できました。
テイエム牧場温泉
鹿児島県垂水市の日帰り温泉の「テイエム牧場温泉」です。 浴室は仮設風で二つの浴槽の片方だけが使われていました。 お湯は薄い枯草色で透明度が20cm程度で炭酸味がしました。 ものすごい析出物で浴槽が段々と狭くなっていくのがわかりました。

湧水町

吉松温泉 鶴丸温泉
鹿児島県湧水町の駅前温泉旅館の「吉松温泉 鶴丸温泉」です。 早朝から公衆浴場としても営業しています。 浴室には小判型の浴槽がふたつと露天風呂がありました。 褐色のお湯で黒い湯の花がありました。 露天風呂は深い浴槽なので真っ黒に見えました。

元祖・温泉に行こう

鹿児島県の温泉
鹿児島県の温泉:『温泉に行こう』
鹿児島県の温泉

和気湯

鹿児島県霧島市の妙見温泉近くにある個人所有の野湯の「和気湯」です。犬飼滝への遊歩道沿いにあり、目隠しがないので丸見えでした。浴槽の底の岩の間から温泉が湧き出ているのがわかりました。褐色の湯の華があり泡付きのあるお湯で、ぬるめでした。
鹿児島県の温泉

ラムネ温泉 仙寿の里

鹿児島県霧島市の湯治宿の「ラムネ温泉 仙寿の里」です。日帰り入浴の他、ロッジやバンガローで宿泊もできます。浴室は男女別の浴室と家族風呂がありました。お湯は枯草色で、析出物が多く見られました。飲泉所もあり、少し鉄味と甘味がしました。
鹿児島県の温泉

吉松温泉 鶴丸温泉

鹿児島県湧水町の駅前温泉旅館の「吉松温泉 鶴丸温泉」です。早朝から公衆浴場としても営業しています。浴室には小判型の浴槽がふたつと露天風呂がありました。褐色のお湯で黒い湯の花がありました。露天風呂は深い浴槽なので真っ黒に見えました。
鹿児島県の温泉

山の湯

鹿児島県霧島市の国道沿いの野湯の「山の湯」です。緑色の橋が目印です。川への斜面を降りると浴槽が見えました。お湯は草色で、黒い藻が浮いており、激熱でした。2024年3月に対岸の廃墟が復活して「やまのゆ」ができ、日帰り入浴もできます。
鹿児島県の温泉

妙見温泉 秀水湯

鹿児島県霧島市の温泉旅館の「妙見温泉 秀水湯」です。脱衣場は狭く、浴室、浴槽も狭めでした。泡付きの良いお湯がドバドバのかけ流しで、床は洪水状態でした。細かい気泡で白濁しているように見える無色透明無臭で清涼性を感じる温泉でした。
鹿児島県の温泉

古里温泉 桜島シーサイドホテル

鹿児島県鹿児島市の温泉ホテルの「古里温泉 桜島シーサイドホテル」です。桜島の南岸にある温泉地です。男女別の浴室(内風呂と露天風呂)、家族湯、目の前が海の混浴露天風呂がありました。濁りのある枯草色のお湯で、薄い塩味と炭酸味がしました。
鹿児島県の温泉

伏目温泉 ヘルシーランド露天風呂 たまて箱温泉

鹿児島県指宿市の日帰り温泉の「伏目温泉 ヘルシーランド露天風呂」です。絶景で有名な露天風呂です。竹山と海が見渡せる洋風露天風呂での入浴でした。広々とした浴槽と、狭めの高温浴槽がありました。薄い黄色透明塩味無臭のお湯でした。
鹿児島県の温泉

福寿温泉

鹿児島県霧島市の日帰り温泉の「福寿温泉」です。こぢんまりとした浴室で、木の主浴槽とコンクリートの水風呂がありました。主浴槽は4人くらいが入れる広さでした。少し色付きのお湯で、温泉分析書では「無色透明微弱苦味無臭」となっていました。
鹿児島県の温泉

日の出温泉 きのこの里

鹿児島県霧島市の日帰り温泉の「日の出温泉 きのこの里」です。浴室は入口から階段を下りたところにありました。浴槽は熱めとぬるめに分かれており、源泉が異なるようです。お湯は灰緑色無臭で炭酸味がしました。非循環で塩素系薬剤は不使用です。
鹿児島県の温泉

日当山温泉 千石温泉

鹿児島県霧島市の共同浴場の「日当山温泉 千石温泉」です。浴槽はひとつですが中で分かれており、熱い浴槽と適温の浴槽になっていました。お湯は無色透明無味無臭で、かけ流しでした。カランの水は炭酸味がしました。
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