関東地方の温泉

東京都の温泉

健康ランド八幡温泉 八幡湯(廃業)

東京都品川区の温泉銭湯の「健康ランド八幡温泉 八幡湯」です。温泉浴槽は小部屋にあり、蒸し湯の効果もありました。お湯は淡黄褐色透明無味無臭で少しつるつる感がありました。富士山のモザイク画もあり、東京の銭湯らしさを感じました。廃業しました。
東京都の温泉

森の湯(廃業)

東京都大田区の温泉銭湯の「森の湯」です。建物そのものは古い感じでしたが、脱衣場、浴室はリニューアルした感じでした。温泉浴槽、白湯浴槽(気泡、ジェット)、サウナがありました。お湯は茶褐色であまり濃い黒湯ではありませんでした。廃業しました。
神奈川県の温泉

矢向湯

神奈川県横浜市の温泉銭湯の「矢向湯」です。関東では珍しく、カランが壁際にありました。温泉は主浴槽(気泡風呂、電気風呂、寝湯)、高温浴槽、水風呂に使用されていました。薄い茶褐色透明のお湯で、少しつるつる感がありました。
神奈川県の温泉

石綿浴場 松の湯(廃業)

神奈川県横浜市の温泉銭湯の「石綿浴場 松の湯」です。温泉は加温浴槽(44℃)と水風呂(源泉)に使われていました。透明度が1cm程度のとても濃い黒湯で少しつるつる感がありました。438.5mgの有機物含有です。寝風呂とサウナもありました。
神奈川県の温泉

川崎天然温泉 政之湯

神奈川県川崎市の温泉銭湯の「川崎天然温泉 政之湯」です。温泉浴槽、温泉寝湯、白湯浴槽(ジェット、気泡、寝湯)、サウナ、水風呂がありました。温泉はもちろん黒湯で、透明度は40cm程度でした。富士山のタイル画もありました。
神奈川県の温泉

別府温泉(廃業)

神奈川県横浜市の温泉銭湯の「別府温泉」です。重厚な造りの歴史を感じられるおふろやさんですが自動ドアでした。浴室には深い浴槽とジェット風呂がありました。お湯の色はほとんど透明で、黒湯かどうかわからない程度でした。2007年に廃業しました。
神奈川県の温泉

二ノ平温泉 湯処 長楽

神奈川県箱根町の温泉旅館の「二ノ平温泉 湯処長楽」です。浴室は階下にひとつあり、男女交代制または貸切利用でした。内風呂と露天風呂がありました。お湯は無色透明無味無臭で、少しぬるめでした。現在は日帰り入浴のみは不可です。
東京都の温泉

武蔵小山温泉 清水湯

東京都品川区の温泉銭湯の「武蔵小山温泉 清水湯」です。2種類の温泉を堪能できます。黄金湯は濁りのある黄土色のお湯で、濃い塩味無臭で掛け流しです。黒湯は透明度は40cmくらいです。黄金湯と水風呂(黒湯)の交互浴が良かったです。
東京都の温泉

益の湯(屋号・運営会社変更)

東京都大田区の駅前温泉銭湯の「益の湯」です。温泉浴槽(深、気泡)と白湯浴槽(ジェット、深)がありました。温泉は透明度が50cmほどの黒湯でした。壁には富士山のタイルモザイク画がありました。現在の屋号は「COCOFURO ますの湯」です。
東京都の温泉

秀の湯(廃業)

東京都大田区の温泉銭湯の「秀の湯」です。富士山のペンキ絵(早川氏作)があり、その下に黒湯浴槽、気泡風呂、ジェット風呂(冷却枕付き)が並んでいました。黒湯は透明度が3cm程度の濃いものでした。2019年10月末に廃業しました。
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